家庭菜園を楽しみに作っています、夫婦二人では食べきれませんが、それでもほんの一寸の屑も貧しかったときのことが頭に浮かび捨てられません、使い捨てをどんどんしている世代がいると言うのに。
※おげんきnetでは、皆さんからの川柳・俳句・短歌を随時しています。 応募は下記『川柳応募フォーム』ボタンをクリック!